タメゴローです。
ゴルフの大きな壁のひとつでもある「100切り」
まだ”切れていない人”にとっては「高い頂き」であり、その道は険しく苦しいものだと思います。
また”100を切った人”には振り返ってみれば、苦しくも結果的には楽しいものだったと思えるものだったりしますね。
今回は
「結構がんばっているんだけど、どうしても100が切れないんだよなぁ・・・」
という方に、
【100を切ることは一度忘れましょう】
そして、
【ボールをなくさないこと”だけ”を考えてプレーしてみましょう】というお話です。
タメゴローです。
ゴルフの大きな壁のひとつでもある「100切り」
まだ”切れていない人”にとっては「高い頂き」であり、その道は険しく苦しいものだと思います。
また”100を切った人”には振り返ってみれば、苦しくも結果的には楽しいものだったと思えるものだったりしますね。
今回は
「結構がんばっているんだけど、どうしても100が切れないんだよなぁ・・・」
という方に、
【100を切ることは一度忘れましょう】
そして、
【ボールをなくさないこと”だけ”を考えてプレーしてみましょう】というお話です。
タメゴローです。
寒い冬の時期のゴルフってゴルフ好きであっても、ちょっと”億劫(おっくう)”ですよね。笑
しかしゴルフ好きであれば、
と下手に練習場に行くよりも、プレー費的にも環境的にもお得に練習できたりしますので冬のラウンドも有意義かつ楽しいものだとタメゴローは思っています。(ただ単にゴルフに行きたいだけかもしれませんが笑)
とあるお客様とのゴルフでの一幕です。
朝のスタート前にお客様にコーヒーに誘われ、ラウンジに入った時にテレビからなにやらゴルフ練習器具の宣伝番組が流れてきました。
「振るだけ簡単!」
「スライス・フックを矯正!」
「飛距離10ヤードアップ!」
などと、ゴルファーにとっては「耳触りのよい言葉」が謳われている、よくあるCMに感じたのですが、人気のプロ【タケ小山】さんが出ていたので、「おっ!」と思い、お客様と一緒に見入ってしまいました。
タメゴローです!
今回は、前回までの
クラシックな【PING ZING アイアン】は驚きの直進性を持つ、すばらしいクラブです と、
クラシックな【PING ZING アイアン】を、練習場で【EYE2】【I25】と打ち比べてみた
の続きで、「ZINGアイアンを練習場で打ち比べていたら、翌日に予定していたラウンドに使いたくなってしまった」という、
一度練習場で試したただけにも関わらず、無謀にも即実践投入してみたことについてです。笑
今回は、クラシックな【PING ZING アイアン】は驚きの直進性を持つ、すばらしいクラブですのつづきのお話です。
まじまじと届いたばかりのZINGアイアンを眺めていたら、やはり打ちたくなってしまったので早速練習場に向かうことにしました。笑
最近ゴルフが大好きなのか、PINGのクラシックアイアンが大好きなのか、わからなくなってきたタメゴローです。笑
いつも【PING EYE2 ベリリウムカッパー アイアン】でクラシックな雰囲気のゴルフを楽しんでいるのですが、楽天GORAで一人予約をしたあるゴルフの練習ラウンドで、年配の同伴の方からこんなことを言われました。
「そのアイアン、ルール適合品なんだよね?」
それは、クラシックピンをお好きな方ならお分かりかと思いますが、EYE2の宿命ともいえる「溝問題」のことについて触れてきたということです。
むむむ・・・
タメゴローです。
いきなり休みが取れた時や、同伴者の予定が合わない時などに、自分の都合だけでゴルフの予約ができてしまう、とっても便利なゴルフの予約方法、
【ゴルフの1人予約】
今回はこの便利な【1人予約で上手くなっちゃおう】ってお話しです。
あいも変わらずクラッシックな【PING EYE2 BC アイアン】で、こだわりのゴルフを楽しんでいるタメゴローです。
ある冬場にお仕事でお世話になっているお客様から、ゴルフに誘われてラウンドした際のことです。
100切りを目標としている方にご質問ですが、バンカーやハザードでない【グリーンエッジまで5ヤード】程度の場面で、
「あなたは”簡単で得意な”アプローチ方法を持っていますか?)」
これに自信を持って「持っている」と答える方は正直少ないと思います。
逆を返すと、これを持っている方は100を切ることは困難でないと言えるでしょう。
それぐらい100切りにとって重要なポイントだと感じます。
続きを読む 100切りゴルフ、【簡単で得意なアプローチ】を一つ手に入れるだけで、グリーンまわりに別格の安心感が手に入ります。
100切りゴルフにチャレンジされている方も、そうでない方も、
クラブってどれぐらいの”長さ”で握ってますか?
タメゴローは基本的にグリップエンドから「指2本分短く」握っています。
「え~、クラブを短く持つなんて、クラブの長さが合っていない人とか、極端な初心者みたいで、ちょっと・・・」
と思っている方!
知ってますか?
プロゴルファーでもクラブを短く持ってプレーしている人って、実は多いんですよ!